昨晩は久しぶりに居酒屋を手伝ってきましたベンチャーでアントレプレナー
籍はまだ置いてるものの、起業してからというもの、せいぜい一ヶ月に働けるのは月に2,3回程度ベンチャーでアントレプレナー
辞めてもいいんだけど、オープン当初にお世話になった総料理長が、ものすごくオレに良くしてくれたんで、それに対するオレなりの恩返しのつもりで今でもヘルプで入っているわけなんですベンチャーでアントレプレナー
社長も店長も、ましてやグループの末路なんかに微塵も興味はないけど、その料理長が困るのだけは放っておくわけにはいかないベンチャーでアントレプレナーそんな感じですベンチャーでアントレプレナー
そして、一緒にバイトをしている一個下の男がいるんですが・・・
そいつが居酒屋では一番仲の良いヤツなんですが、彼は役者を目指していまして、すげー良いヤツだし、多分居酒屋のバイトを辞めてもヤツとはダチでいるんでしょうが、そいつが言い放った一言が、すごく嬉しかったんだよねベンチャーでアントレプレナー多分ここ数年で一番嬉しかった・・・
仲は良いし、オレもそいつと色んな話をしてきて、彼の夢を応援してんだけど、ここまでに思われてたなんてって感じベンチャーでアントレプレナー
「俺は、働くなら洋介の下で働きたい」
そう言ってくれましたベンチャーでアントレプレナー
いや、女性には理解してもらえないかもだけど、男としてはこれほど嬉しい言葉はないベンチャーでアントレプレナーそう思いますベンチャーでアントレプレナー
そう言ってくれた彼を仕事に誘うのは簡単なんだけど、まだまだ安定して仕事があるかも分からない現状で、正直彼を巻き込めないベンチャーでアントレプレナー
それは、オレの下で働きたいと言った彼の覚悟を感じたからこそベンチャーでアントレプレナー
彼の夢への道を、オレの下で働いたからって理由で遠回りさせるわけにはいかないベンチャーでアントレプレナーそう思いますベンチャーでアントレプレナー
だから、頑張って、いつでもウチで働ける状態にしなくちゃベンチャーでアントレプレナー仕事へのモチベーションが上がりましたベンチャーでアントレプレナー
彼が放った言葉を肝に銘じなきゃ・・・これでまた頑張れる